macOSとWindows向けのネイティブSSH・SFTPクライアント
中辛 の解説
macOS(Swift・AppKit・SwiftTerm・SwiftNIO)とWindows(C#・WPF・WebView2・xterm.js・SSH.NET)の両プラットフォームで動作する、ネイティブなSSH・SFTPクライアントです。タブ型のセッション、接続情報の暗号化保存、ファイルブラウザ、テキストエディタ、ダウンロード管理、プロキシ対応など、実務的な機能が揃っています。プリビルド版がGitHub Releasesから入手でき、すぐに使い始められます。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- サーバー管理者が複数のリモートホストへのSSH接続を一元管理して素早くアクセスしたいとき
- 開発者がSFTPで リモートサーバーとローカルマシン間でファイルをやり取りするとき
- AI開発ツール(Claude Code等)がシステム標準のSSHクライアントとして利用できるようにしたいとき
主な機能
ほかとの違い
各プラットフォームをネイティブ実装(AppKit・WPF)することで、Electronベースの競合製品より軽量で、OS固有の機能統合が充実しています。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- macOS環境ではXcode
- Windows環境では.NET 9 SDKとEdge WebView2 Runtime
すぐに始める
- GitHub ReleasesページからmacOS用またはWindows用のインストーラをダウンロードします。
macOS版:
https://github.com/lyu0805/pixshell/releases
-
macOS版の場合、DMGファイルをマウントし、アプリケーションフォルダにドラッグしてインストールします。
-
Windows版の場合、EXEインストーラを実行するか、ZIPアーカイブを展開します。
-
アプリを起動し、「New connection」から接続先の情報(ホスト、ユーザー、認証方法)を入力します。
-
接続先を選択してSSH接続を確立します。
-
SFTPファイルブラウザを使ってファイルのアップロード・ダウンロードが可能です。
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try lyu0805/pixshell
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
最近の更新あり · 2026 年に作成
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自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/lyu0805/pixshell)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る