中辛 の解説
Go で書かれたターミナル UI ダッシュボードツールで、tcell と tview ライブラリをベースに構築されています。Homebrew、go install、Docker など複数の方法でインストール可能で、config.yml で 20+ のモジュール(DigitalOcean、GitHub、Google Calendar、HackerNews など)を選択・配置してカスタマイズできます。すぐに起動して使用できる即戦力ツールで、デモ画像がスクリーンショットで確認可能です。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- エンジニアが開発作業中に GitHub のプルリクエスト数やステータスをすぐに確認したい場合
- 複数のサービス(HackerNews、Google Calendar、NewRelic など)の情報を 1 つの画面に集約して監視したい場合
- SSH セッションや Linux サーバーでウェブブラウザを開かずに重要な通知を受け取りたい場合
主な機能
ほかとの違い
tiny-care-terminal に触発されながらも、公式ドキュメント(専用リポジトリ)と豊富なプリセットモジュール(20 種類以上)により、ユーザーが設定ファイルを書くだけでカスタマイズ可能な実用的なダッシュボードプラットフォームとして進化しています。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- Go 1.13 以上(ソースからビルドする場合)
- ターミナルエミュレータ
すぐに始める
- Homebrew でインストール
brew install wtfutil
- アプリケーションを起動
wtfutil
または go install でインストール:
- Go をインストール
go install github.com/wtfutil/wtf@latest
- 実行
wtf
またはソースからビルド:
- リポジトリをクローン
go get -u github.com/wtfutil/wtf
cd $GOPATH/src/github.com/wtfutil/wtf
- 環境変数を設定
export GOPROXY="https://proxy.golang.org,direct"
export GOSUMDB=off
export GO111MODULE=on
- ビルドして実行
make install
make run
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try wtfutil/wtf
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
最近の更新あり · 2018 年に作成
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自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/wtfutil/wtf)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る