webiny/webiny-js

AWS上でセルフホストできるAI対応エンタープライズCMS、TypeScriptフレームワークで拡張

完成アプリ要確認 · NOASSERTIONMCP・Claude 連携TypeScript難易度
8,0490 保存
682フォーク336Issue
デモ・公式サイトをひらくwebiny.com

中辛 の解説

TypeScript、React、GraphQL、Node.js、Pulumi(IaC)で構成されたサーバーレスCMSです。Headless CMS、ビジュアルページビルダー、ファイルマネージャー、マルチテナント機能、公開ワークフローなど、エンタープライズグレードの機能を備えており、ほぼすぐに本番環境で使用できます。難易度は4~5で、TypeScriptとReactの知識が必須です。クラウドはAWSのみ対応しており、他のプロバイダーでは動作しません。MCPサーバーとAIスキルにより、Claude CodeやCursorなどのAIエージェントがコンテンツモデル作成やGraphQL拡張をサポートします。

こんなリポジトリです

こんなときに便利です

  • 複雑なカスタマイズが必要なエンタープライズコンテンツ管理を、サーバー運用なしで実現したい場合
  • 自社製品にホワイトラベルCMSを埋め込みたい場合
  • AIコーディングアシスタントを活用して、コンテンツモデルやGraphQL拡張を自動生成したい場合

主な機能

ネイティブなマルチテナント対応(単一デプロイで数千テナントをサポート)型安全なTypeScript拡張とMCP統合によるAI補助開発マルチステップ公開ワークフロー、ドラッグ&ドロップページビルダー、GraphQL API

ほかとの違い

フレームワークレベルでマルチテナンシーを完全実装し、型安全な拡張ポイントによってAIが生成したコードが自動的にフレームワークパターンに準拠することが、従来のCMS(Strapi、Sanity)とは異なります。

このリポジトリの作り方

はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。

準備するもの

  • Node.js 22以上
  • Yarn
  • AWS アカウント(プログラマティックアクセス権限)

すぐに始める

  1. Node.js 22以上をインストールしてください。
node --version
  1. Webinyプロジェクトを作成します。
npx create-webiny-project my-project
  1. プロジェクトディレクトリに移動します。
cd my-project
  1. 初回デプロイを実行します(5~15分かかります)。
yarn webiny deploy
  1. デプロイ完了後、管理パネルURLが表示されます。初期管理者アカウントを作成してください。

  2. 開発環境を起動する場合、別ターミナルで以下を実行します。

yarn webiny watch admin

管理画面がlocalhost:3001で起動し、変更がリアルタイムに反映されます。

ギット飯トライで味見

入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。

ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。

npx gitbap-try webiny/webiny-js

Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →

スター推移 · 7日

8,0497日間の増加数を計算するための比較データが不足しています

確認日時

使いやすさ · まねしやすいか

サンプル評点 26/100
  • ゆるいライセンス
  • テストあり
  • サンプル集
  • 最近の更新
  • AGENTS.md
  • llms.txt
  • テンプレート

最近の更新あり · 2018 年に作成

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[![깃밥](https://www.gitbap.com/badge/webiny/webiny-js.svg)](https://www.gitbap.com/r/webiny/webiny-js)
Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方

ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。

方法 ① コネクタ URL

Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。

https://www.gitbap.com/api/mcp
方法 ② プラグイン(試用まで)

プラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。

/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork
/plugin install gitbap-cowork@gitbap
つなぎ方をくわしく →

AI が README をもとに要約しました · 原文を見る