AWS上でセルフホストできるAI対応エンタープライズCMS、TypeScriptフレームワークで拡張
中辛 の解説
TypeScript、React、GraphQL、Node.js、Pulumi(IaC)で構成されたサーバーレスCMSです。Headless CMS、ビジュアルページビルダー、ファイルマネージャー、マルチテナント機能、公開ワークフローなど、エンタープライズグレードの機能を備えており、ほぼすぐに本番環境で使用できます。難易度は4~5で、TypeScriptとReactの知識が必須です。クラウドはAWSのみ対応しており、他のプロバイダーでは動作しません。MCPサーバーとAIスキルにより、Claude CodeやCursorなどのAIエージェントがコンテンツモデル作成やGraphQL拡張をサポートします。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- 複雑なカスタマイズが必要なエンタープライズコンテンツ管理を、サーバー運用なしで実現したい場合
- 自社製品にホワイトラベルCMSを埋め込みたい場合
- AIコーディングアシスタントを活用して、コンテンツモデルやGraphQL拡張を自動生成したい場合
主な機能
ほかとの違い
フレームワークレベルでマルチテナンシーを完全実装し、型安全な拡張ポイントによってAIが生成したコードが自動的にフレームワークパターンに準拠することが、従来のCMS(Strapi、Sanity)とは異なります。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- Node.js 22以上
- Yarn
- AWS アカウント(プログラマティックアクセス権限)
すぐに始める
- Node.js 22以上をインストールしてください。
node --version
- Webinyプロジェクトを作成します。
npx create-webiny-project my-project
- プロジェクトディレクトリに移動します。
cd my-project
- 初回デプロイを実行します(5~15分かかります)。
yarn webiny deploy
-
デプロイ完了後、管理パネルURLが表示されます。初期管理者アカウントを作成してください。
-
開発環境を起動する場合、別ターミナルで以下を実行します。
yarn webiny watch admin
管理画面がlocalhost:3001で起動し、変更がリアルタイムに反映されます。
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try webiny/webiny-js
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
最近の更新あり · 2018 年に作成
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自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/webiny/webiny-js)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る