wasp-lang/open-saas

React・Node.js・Prismaで構築したSaaS向けテンプレート、フロントエンド・バックエンド・認証・決済が組み込み済み

テンプレート自由に使える · MITEC・決済MDX難易度
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デモ・公式サイトをひらくopensaas.sh

中辛 の解説

Wasp フレームワークを基盤とし、React・TypeScript・Prisma を組み合わせたフルスタック SaaS テンプレートです。メール認証・ソーシャルログイン・型安全な API・バックグラウンドジョブ・決済連携(Stripe・Polar.sh・Lemon Squeezy)といったコア機能が事前に統合されています。ShadCN UI でコンポーネント化され、AWS S3 ファイルアップロード、Plausible/Google Analytics、OpenAI API 連携のサンプルも含まれます。npm で Wasp CLI をインストール後、ワンコマンドで新規プロジェクトを生成でき、すぐに開発を始められます。Railroad や Fly.io への自動デプロイにも対応しており、ドキュメントが充実しているため カスタマイズが容易です。

こんなリポジトリです

こんなときに便利です

  • スタートアップが短時間で SaaS プロダクトのプロトタイプを構築したい場合に、認証・決済機能が事前設定された環境を活用できます。
  • 既存 Web 開発チームが型安全な API と自動型推論により、フロント・バック間の連携工数を削減したい場合に利用できます。
  • AI コーディングツール(Claude Code・Cursor など)と組み合わせて、SaaS 開発の定型タスクを自動化したい開発者に適しています。

主な機能

フルスタック認証(メール確認・ソーシャルログイン)とエンドツーエンド型安全性決済連携(Stripe・Polar.sh・Lemon Squeezy)と OpenAI API 統合サンプルワンコマンドデプロイ対応(Railway・Fly.io など)

ほかとの違い

Wasp フレームワークの型推論により、バックエンド関数定義だけで自動的にフロントエンド型がセットアップされ、追加のライブラリ設定なしに型安全な API 開発が実現できます。

このリポジトリの作り方

はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。

準備するもの

  • Node.js 環境(macOS・Linux・Windows with WSL)
  • Wasp CLI(npm で installation)

すぐに始める

  1. Wasp CLI をグローバルインストールします。
npm i -g @wasp.sh/wasp-cli
  1. Open SaaS テンプレートを使用して新規プロジェクトを作成します。
wasp new -t saas
  1. プロジェクトディレクトリに移動します。
cd <プロジェクト名>
  1. 詳細な設定とカスタマイズについては、公式ドキュメント(Open SaaS Docs)を参照してください。

ギット飯トライで味見

入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。

ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。

npx gitbap-try wasp-lang/open-saas

Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →

スター推移 · 7日

16,0757日間の増加数を計算するための比較データが不足しています

確認日時

使いやすさ · まねしやすいか

サンプル評点 34/100
  • ゆるいライセンス
  • テストあり
  • サンプル集
  • 最近の更新
  • AGENTS.md
  • llms.txt
  • テンプレート

最近の更新あり · 2023 年に作成

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[![깃밥](https://www.gitbap.com/badge/wasp-lang/open-saas.svg)](https://www.gitbap.com/r/wasp-lang/open-saas)
Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方

ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。

方法 ① コネクタ URL

Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。

https://www.gitbap.com/api/mcp
方法 ② プラグイン(試用まで)

プラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。

/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork
/plugin install gitbap-cowork@gitbap
つなぎ方をくわしく →

AI が README をもとに要約しました · 原文を見る