useagenthq/useagent

チームのためのオープンソースAI同僚 - Claude Code、Codex、OpenCodeを独立したクラウドコンピュータと統合

完成アプリ条件つき · AGPL-3.0自動化・ワークフローTypeScript難易度
3900 保存
72フォーク24Issue

中辛 の解説

TypeScript + Bun製のセルフホスト型AIエージェントプラットフォーム。Claude Code、Codex、OpenCodeなど複数のAIエンジンを統一インターフェースで操作できます。各実行は隔離されたLinuxサンドボックスで動作し、PostgreSQLイベントログにより再起動後も継続可能です。Slack統合、GitHub連携、Gmail・Notion・Linear等のコネクタをサポート。デモはウェブUIまたはSlackから直接実行できます。難易度は4/5で、Postgres 16+と Bunランタイムが必須です。

こんなリポジトリです

こんなときに便利です

  • Slack内でエージェントを呼び出して、レポート生成やコード作成などのタスクを自動化する
  • 複数のAIモデルを切り替えながら、同じプロジェクトスレッド内で作業を継続する
  • 機密情報を外部に出さずにセルフホストしたプライベート環境で業務自動化を構築する

主な機能

複数AIエンジン(Claude Code・Codex・OpenCode)を統一インターフェースで管理イベントソース化されたPostgresログによる完全な監査可能性と再起動後の継続隔離Linuxサンドボックスとゲートウェイ型認証で認証情報を保護

ほかとの違い

イベント契約によるマルチエンジン対応・完全監査可能なイベントログ・ネイティブアーティファクト編集(DOCX・XLSX・PPTX・PDF)・人間承認ループがビルトインされた統合AIエージェントプラットフォームです。

このリポジトリの作り方

はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。

準備するもの

  • Bun(JavaScriptランタイム)
  • PostgreSQL 16以上(pgvector拡張機能付き)
  • セルフホスト用はLinuxホスト(AWS・Google Cloud・Azure・Hetzner等)

すぐに始める

  1. PostgreSQL 16+とpgvector拡張が必要です。Docker環境がない場合、以下で1コマンドで起動できます:
docker run -d --name useagent-pg -p 5432:5432 -e POSTGRES_HOST_AUTH_METHOD=trust pgvector/pgvector:pg16
export DATABASE_URL=postgres://postgres@localhost:5432/postgres
  1. すべてのパッケージに依存性をインストールします:
for workspace in \
  packages/agent-harness packages/artifact-workspace \
  packages/agent-client packages/artifact-formats packages/sandbox-contract \
  packages/conformance packages/cli \
  backend frontend; do
  (cd "$workspace" && bun install --frozen-lockfile)
done
  1. バックエンド(API + オーケストレーション、ポート3201)を起動します:
bun run dev:backend
  1. フロントエンド(UI、ポート3400)を起動します:
bun run dev:frontend
  1. http://localhost:3400 にアクセスしてUIを使用できます。

  2. 型チェックを実行する場合:

bun run typecheck

ギット飯トライで味見

入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。

ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。

npx gitbap-try useagenthq/useagent

Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →

スター推移 · 7日

3907日間の増加数を計算するための比較データが不足しています

確認日時

使いやすさ · まねしやすいか

サンプル評点 26/100
  • ゆるいライセンス
  • テストあり
  • サンプル集
  • 最近の更新
  • AGENTS.md
  • llms.txt
  • テンプレート

最近の更新あり · 2026 年に作成

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[![깃밥](https://www.gitbap.com/badge/useagenthq/useagent.svg)](https://www.gitbap.com/r/useagenthq/useagent)
Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方

ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。

方法 ① コネクタ URL

Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。

https://www.gitbap.com/api/mcp
方法 ② プラグイン(試用まで)

プラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。

/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork
/plugin install gitbap-cowork@gitbap
つなぎ方をくわしく →

AI が README をもとに要約しました · 原文を見る