複数のソーシャルメディアプラットフォームへの投稿を一元管理できるオープンソースの多チャネル配信プラットフォームです。
中辛 の解説
TypeScript、Next.js、Bunで構築されたモノレポです。PostgreSQL、Redis、pg-bossを使い、OpenAPI 3.1とMCPサーバーを備えています。Dockerで即座にバックエンドを立ち上げたり、完全な開発環境をローカルで実行できます。Instagram、TikTok、X、LinkedIn、YouTube、Discordなど16の実アダプタをサポートし、テキスト検証、メディア処理、スレッド対応、クライアント承認なしのリンク共有といった機能を備えています。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- チーム・代理店が複数のソーシャルメディアチャネルの投稿を一元管理・承認・スケジューリングする場合
- AIエージェントやカスタムアプリケーションがREST APIやMCPサーバー経由で投稿ワークフローを自動化する場合
- 企業のコンテンツスケジューラがカレンダー、Kanban、複数プラットフォーム間での投稿プレビューを必要とする場合
主な機能
ほかとの違い
OpenAPI 3.1とMCPサーバーを標準で提供し、AES-256-GCMによる保存時暗号化やマルチテナント分離、pg-bossベースの堅牢なジョブキューでセキュリティと信頼性を重視した設計になっています。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- Bun 1.3.14
- PostgreSQL
- Redis
- Clerk認証情報
すぐに始める
- リポジトリをクローンして環境ファイルをコピーします
git clone https://github.com/manypost/manypost-app.git
cd manypost-app
cp .env.example .env
-
.envファイルのClerk認証情報を記入します
-
Dockerコンテナを起動します
docker compose up --build
-
OpenAPI ExplorerにアクセスしてAPIを確認します(http://localhost:3000/docs)
-
完全な開発環境で実行する場合、Bun 1.3.14をインストール後に依存関係をインストールします
bun install --frozen-lockfile
- PostgreSQLとRedisを起動してアプリケーションを実行します
docker compose up postgres redis -d
PORT=3100 bun run dev:all
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try manypost/manypost-app
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
最近の更新あり · 2026 年に作成
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自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/manypost/manypost-app)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る