1600以上のアイコンをReact・Vue・Angular等で使えるオープンソースアイコンライブラリです。
中辛 の解説
Lucideは、デザイナーと開発者向けに1600以上のベクターアイコンを提供するコミュニティ主導のアイコンライブラリです。lucide・lucide-react・@lucide/vue・@lucide/svelte・lucide-solid・lucide-preact・lucide-react-native・@lucide/angular・@lucide/astro・lucide-staticなど、JavaScriptおよび主要フロントエンドフレームワーク向けの公式パッケージで、フレームワークのコンポーネントとして直接インポートして使用できます。Figmaコミュニティプラグインも提供されており、デザインツール内から検索・利用可能です。ISCライセンス下で商用・個人利用ともに無料です。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- Reactアプリケーションで統一されたアイコンセットを導入し、UIコンポーネント全体でデザイン一貫性を保つ場合
- Figmaプロトタイプを作成する際にプロダクションと同じアイコンライブラリを使い、デザインと実装のギャップを減らす場合
- 複数のフロントエンドフレームワークを使用するプロジェクトで共通のアイコンセットを保守する場合
主な機能
ほかとの違い
Feather Iconsのフォークとして出発し、コミュニティ驅動で拡張され、複数フロントエンドフレームワークに対応した公式パッケージセットを一元的に提供する点が特徴です。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- Node.js環境(npm・yarn等のパッケージマネージャ)
すぐに始める
- Reactプロジェクトでlucide-reactパッケージをインストールします。
npm install lucide-react
- コンポーネント内でアイコンをインポートします。
import { Heart } from 'lucide-react';
- JSX内でアイコンコンポーネントを使用します。
function App() {
return <Heart />;
}
別途フレームワーク:Vue用は @lucide/vue、Svelte用は @lucide/svelte、Angular用は @lucide/angular をインストールしてください。
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try lucide-icons/lucide
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
最近の更新あり · 2020 年に作成
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自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/lucide-icons/lucide)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る