React・Astro・Viteをサポートするドキュメントサイト構築フレームワーク
優良食堂ギット飯が実際に動かして検証し、選んだリポジトリです解説ページへ →中辛 の解説
Next.js、Astro、Tanstack Start、Waku、React Routerをサポートするドキュメント生成フレームワークです。TypeScript・MDX・Content Collectionsを活用し、モダンな開発体験を提供します。ESMのみ対応で、最新のビルドツールチェーンと親和性があります。デモはhttps://fumadocs.dev で確認でき、ドキュメント整備の難易度は中程度です。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- Next.jsプロジェクトのAPIドキュメントサイトを構築する際
- Astroでテクニカルドキュメントを一元管理したい場合
- 複数フレームワーク対応のドキュメント基盤が必要なモノリポ運用
主な機能
ほかとの違い
React生態系に深く統合され、フロントエンドフレームワークの柔軟な選択が可能な点で、Docusaurus等の従来型ドキュメントツールと異なります。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- Node.js環境
- TypeScriptの基礎知識
- React・Astro・Vite等のいずれかのフレームワーク
すぐに始める
- リポジトリをクローンしてセットアップします。
git clone https://github.com/fuma-nama/fumadocs.git
cd fumadocs
- 依存パッケージをインストールします。
npm install
- 新しいNext.jsプロジェクトを作成します。
npx create-next-app@latest my-docs --typescript
cd my-docs
- Fumadocsパッケージを追加します。
npm install fumadocs-core fumadocs-ui
-
MDXファイルをapps/docs/content以下に配置します。
-
開発サーバーを起動します。
npm run dev
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try fuma-nama/fumadocs
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
最近の更新あり · 2023 年に作成
「Web・Next.js・フルスタック」 こういうリポジトリを毎週受け取りませんか?
毎週月曜の朝、選んだ一膳だけ。広告なし · いつでも解除。
自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/fuma-nama/fumadocs)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る