Nuxt 4 とStripeで決済機能付きのSaaS開発をすぐ始めるプロジェクトテンプレート
中辛 の解説
Nuxt 4・Stripe・Prisma ORMを組み合わせて、Google・Github・Azureでのログイン認証と月額課金システムを備えたサブスクリプション型SaaSが構築できるテンプレートです。git clone、pnpm install、環境変数設定、pnpm run dev の4ステップでセットアップが完了します。Nuxt Contentのコンテンツ層、Nuxt UIコンポーネント、TailwindCSSに加え、Resendメール・Neon PostgreSQL・Vercel・Vercel Analyticsが統合されているため、認証から決済まで実装をほぼ省いて開発できます。ただしGoogle・Github・Azureなどの外部サービス登録とStripe・ResendのAPIキー取得が前提条件です。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- スタートアップがプロジェクト管理ツール等の月額課金型Webアプリケーションを迅速に立ち上げたい時に使用します
- 個人開発者がブログやコンテンツサイトにメンバーシップ機能を追加したい際に使用します
- 企業のSaaS型内部ツールをNuxt 4で数日でプロトタイプ・リリースしたい場合に使用します
主な機能
ほかとの違い
Reactベースの Next.js とは異なり、Vue.jsベースの Nuxt 4 を採用しているため、Vue開発者向けの軽量で統合された開発体験を提供します。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- Node.js 18以上とpnpm
- Google OAuth アプリケーション認証情報
- Github OAuth アプリケーション認証情報
- Azure OAuth アプリケーション認証情報
- Stripe API キー
- Resend メール API キー
- Neon PostgreSQL データベース接続 URL
すぐに始める
- リポジトリをクローンします
git clone https://github.com/devstack-be/nuxt-saas-stripe-starter
- 依存パッケージをpnpmでインストールします
pnpm install
- 環境変数ファイルを作成します
cp .env.example .env.local
-
.env.local を編集して、APIキーと接続情報を設定します(詳細はドキュメントを参照)
-
開発サーバーを起動します
pnpm run dev
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try devstack-be/nuxt-saas-stripe-starter
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
更新の情報なし · 2024 年に作成
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自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/devstack-be/nuxt-saas-stripe-starter)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る