tmuxセッションをスマートフォンで操作するリモコンアプリ。スワイプとピンチで画面操作。
中辛 の解説
TypeScript + Node.js + ttydで構築されたPWAです。tmux(またはzellij・herdr)のセッションをWebSocketで接続し、ブラウザベースのターミナルUIで操作します。難易度は中程度。インストール後remobi serveを実行するだけで動作し、Tailscaleなどのプロキシを経由してスマートフォンからアクセスできます。設定ファイル(remobi.config.ts)でボタン・ジェスチャー・フォントを細かくカスタマイズ可能。デモはGitHubリポジトリのビデオを参照。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- AIコーディングエージェントが処理中に問題が発生した場合、スマートフォンから即座に介入・ログ確認
- オフィスや移動中にサーバー上のtmuxセッションを監視・操作
- 既存のtmux設定をそのままモバイル対応させたい場合
主な機能
ほかとの違い
既存のtmux設定を一切編集せず、localhostバインドでセキュアなデフォルト状態を保ちながら、完全なジェスチャーナビゲーションとカスタマイズ可能な設定ファイルを提供します。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- Node.js 22以上
- tmux(またはzellij、herdr)
すぐに始める
- Node.js 22以上をインストール
node --version
- remobiをグローバルインストール
npm install -g remobi
- tmux設定ファイルにマウスモードを追加
echo "set -g mouse on" >> ~/.tmux.conf
- remobiサーバーを起動
remobi serve
-
スマートフォンからアクセスする場合はTailscale Serveなどのプロキシを設定
remobi serve --host 127.0.0.1 --port 7681
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try connorads/remobi
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
これを仕事に活かす
味見がすんだら次は応用です — 仕事やビジネスに活かす方法をまとめました。
レシピ — AI にこのまま頼んでみてください
レシピを読み込んでいます…
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
最近の更新あり · 2026 年に作成
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自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/connorads/remobi)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る