Ansible上に構築したWebUI・REST API・タスクエンジンで、自動化タスクを一元管理・実行するプラットフォームです。
中辛 の解説
AWXはPython・Django・Django REST Framework・ReactJSで構築され、Ansibleプレイブックを中心とした自動化ワークフローをWebUIとREST APIで管理します。インストール手順はINSTALL.mdに記載されており、ドキュメントはdocs.ansible.comで公開されています。現在は大規模リファクタリング中(2024年7月がリリース予定)で、プラグイン可能なサービス指向アーキテクチャへの移行が進行中です。難易度は4(中上級)です。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- 複数サーバーの設定管理をWebUIから一元実行・監視したい場合
- Ansibleプレイブックのスケジュール実行と実行履歴の管理が必要な場合
- チームメンバー間でのアクセス制御・監査ログが求められるエンタープライズ環境
主な機能
ほかとの違い
Ansibleの公式上流プロジェクトであり、プラグイン可能なサービス指向アーキテクチャへのリファクタリングが進行中で、今後の拡張性・柔軟性が向上します。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- Ansible
- Docker(Kubernetesデプロイの場合)
- Python 3.8以上
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try ansible/awx
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
最近の更新あり · 2017 年に作成
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自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/ansible/awx)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る