Node.js・TypeScript向けのバックエンド部品レジストリ。本番環境対応のコンポーネントを数秒で導入できます。
中辛 の解説
TypeScriptとNode.js用のバックエンドコンポーネント集です。CLIツール(servercn-cli)を使って、プロジェクト初期化(init)と個別部品の追加(add)の2つの方法で導入できます。ロガー・OAuthなど、よくある機能が設定済みテンプレートで提供されます。公式サイト(https://www.servercn.xyz)でデモと一覧が確認できます。
こんなリポジトリです
こんなときに便利です
- 新規Node.jsプロジェクトを本番環境対応で素早く立ち上げたいときに。
- 複数プロジェクト間で認証・ロギングなど共通部品を統一したいときに。
- Express・Fastifyなど異なるフレームワークでも使える汎用バックエンド部品が必要なときに。
主な機能
ほかとの違い
shadcnと同じ「必要なパーツだけを選んで導入」という哲学をNode.jsバックエンド領域に適用した、モジュール性が高い部品レジストリです。
このリポジトリの作り方
はじめてですか? むずかしくありません — 上から順にたどれば、自分の環境で動かして味見できます。
準備するもの
- Node.js
すぐに始める
- CLIをインストールしてプロジェクトを初期化します。
npx servercn-cli init
- 既存プロジェクトに個別コンポーネントを追加できます。
npx servercn-cli@latest add [component-name]
- 例えば、ロガーコンポーネントを追加します。
npx servercn-cli@latest add logger
- OAuth認証コンポーネントも同様に追加可能です。
npx servercn-cli@latest add oauth
ギット飯トライで味見
入れるのが面倒で少し不安だったなら — 安全スキャンからインストールまで、ターミナル一行で終わります。
ターミナルに貼り付ければ、ギット飯の安全スキャン → 隔離フォルダへ clone → インストール → 実行方法の案内まで自動です。はじめてでも大丈夫 — この一行だけです。
npx gitbap-try AkkalDhami/servercn
Node.js さえあれば、インストールなしで動きます · ギット飯トライとは? →
スター推移 · 7日
確認日時
使いやすさ · まねしやすいか
- ゆるいライセンス
- テストあり
- サンプル集
- 最近の更新
- AGENTS.md
- llms.txt
- テンプレート
最近の更新あり · 2025 年に作成
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自分のリポジトリですか? README にギット飯バッジを貼る
[](https://www.gitbap.com/r/AkkalDhami/servercn)Claude からそのまま使う — ギット飯のつなぎ方
ギット飯を Claude につなぐと、こうしたリポジトリを Claude・Cursor・Codex から直接さがして試せます。
Claude の設定 → コネクタにこのアドレスを貼り付け。
https://www.gitbap.com/api/mcpプラグインを入れると /gitbap-trending·/gitbap-try のスラッシュコマンドで、その場でリポジトリを試せます。Claude Code で下の 2 行を順に実行してください。
/plugin marketplace add jakeparkcolde/gitbap-cowork/plugin install gitbap-cowork@gitbapAI が README をもとに要約しました · 原文を見る